100年の歩み

明治23年(1890)
青木梅太郎誕生
明治43年(1910)
青木梅太郎 静岡県庵原郡吉原にて棟梁として請負業開始(創業年) 1910~1935年
大正3年(1914)
青木廣吉誕生 この頃から梅太郎大きな家を請負い始める > 写真 <
昭和17年(1942)
青木廣吉(二代目)清水市青木梅太郎棟梁の下を離れ大和市深見に居住、職人三人と大工工事業として請負を開始 1942~1978年
昭和20年(1945)
青木宏之誕生(現会長) > 写真 <
昭和26年2月(1951)
大和市大和南1-12-23に作業所付住宅を建築、青木工務店として一般木造注文住宅建築請負業を開始(この日を開設日と定める) > 写真 <
昭和28年4月(1953)
(太平住宅株式会社の指定工事店となる > 写真 <
昭和35年2月(1960)
資本金100万円で同地に有限会社青木工務店として法人となる > 写真 <
昭和46年1月(1971)
青木宏之(現会長)入社
昭和49年11月(1974)
青木哲也誕生(現社長) > 写真 <
昭和50年12月(1975)
資本金1000万円に増資すると共に、株式会社に組織変更
昭和52年11月(1977)
(旧)本社青木ビル「A-1ビル」を新築、鉄骨・鉄筋造の建築を開始する > 写真 <
昭和53年3月(1978)
青木宏之(三代目)代表取締役に就任 1978~2006年 > 写真 <
昭和56年5月(1981)
開業30周年を祝う
昭和57年4月(1982)
資本金2000万円に増資すると共に特定建設業の許可を得、鉄骨鉄筋造の施工部門を強化し、総合建築業としての発展を計る
昭和58年3月(1983)
栃木県塩原に丸太作りの厚生施設(ひろきち小屋)開設 > 写真 <
昭和58年12月(1983)
地場工務店としての発展の為、太平住宅株式会社の昭和28年からの工事店契約を解約
昭和59年1月(1984)
「A-2ビル」開設 > 写真 <
昭和59年3月(1984)
施主仮住まい用共同住宅「コーポA」開設 > 写真 <
昭和61年9月(1986)
東南アジア、アメリカより建具、家具、内装材、木材の直接買い入れを始め、軸組工法でムク材による輸入建材住宅を商品化 > 写真 <
平成元年10月(1989)
神奈川県建築コンクールにて岡本邸住宅部門優秀賞受賞(輸入建材住宅) > 写真 <
平成2年5月(1990)
資本金4500万円に増資する
平成3年3月(1991)
大和市深見に、高断熱高気密実験アパート「アーバンA」新築 > 写真 <
平成3年12月(1991)
大和市福田の旧工場地に事務所・工場・倉庫一体ビル新築、本社を移転し営業開始。新しいスタートを計る > 写真 <
平成7年4月(1995)
労働省公認 事業所内訓練校「番匠塾」開設 大工の養成に本格的に取り組む > 写真 <
平成8年8月(1996)
大和東に耐震、高断熱、防音、省エネ、健康、バリアフリーと、今までの集大成としてモデルハウス木造3階建都市型住宅「大和東の家」開設 > 写真 <
平成10年4月(1998)
財団法人日本住宅・木材技術センター番匠型住宅合理化システムが認定される > 写真 <
平成11年10月(1999)
住宅産業界に貢献があったとし、建設大臣表彰を受ける > 写真 <
平成12年4月(2000)
青木哲也(現社長)入社
平成12年9月(2000)
「ストック住宅提案募集」で建設大臣賞を受ける > 写真 <
平成12年10月(2000)
開業50周年を祝う > 写真 <
平成13年4月(2001)
若者組織ユース21発足→A0会 > 写真 <
平成14年3月(2002)
20年前に建てた別荘を断熱機密自然素材をテーマに実験的に増改築 > 写真 <
平成15年10月(2003)
国際品質規格認証ISO9001;2000取得 > 写真 <
平成18年2月(2006)
青木哲也(四代目)代表取締役に就任 2006年~ > 写真 <
平成20年8月(2008)
日本で始めて長期優良住宅先導モデルを手がける > 写真 <
平成21年10月(2009)
神奈川県建築コンクールにて富士見町の家で2回目の住宅部門優秀賞受賞 > 写真 <
平成22年2月(2010)
モデルハウス「かながわ200年住宅」完成 > 写真 <
平成22年10月(2010)
創業100周年を祝う > 写真 <

神奈川県大和市の青木工務店 品質方針は「社会、地域に必要とされる工務店であり続ける為の魅力ある家作り」