「住まいのコンシェルジュ」カテゴリーアーカイブ

大きくなあれ!

我が家で使っている子供椅子はStokkeのトリップトラップというものです。

「子供とともに成長する椅子」として座面や脚部の奥行や高さを細かく調整できるつくりとなっております。

背が伸び足が長くなり調整が必要となってきました。

自転車用の六角レンチで緩めて板を外します。 続きを読む 大きくなあれ!

V2H「クルマ(Vehicle)から家(Home)へ」②

住まいのコンシェルジュ 第1102回目
本日もFMやまと(77.7MHz)でラジオ番組が放送されます。今日のテーマは「V2H②」についてお話いたします。
遠くで放送が入らない方はこちらへ。

次回は「災害時の住まい①」についてお話いたします。次回もお楽しみに!

V2H「クルマ(Vehicle)から家(Home)へ」①

住まいのコンシェルジュ 第1101回目
本日もFMやまと(77.7MHz)でラジオ番組が放送されます。今日のテーマは「V2H①」についてお話いたします。
遠くで放送が入らない方はこちらへ。

次回も引き続き「V2H②」についてお話いたします。次回もお楽しみに!

火事に強い木造建築⑤

住まいのコンシェルジュ 第1100回目
本日もFMやまと(77.7MHz)でラジオ番組が放送されます。今日のテーマは「火事に強い木造建築⑤」についてお話いたします。
遠くで放送が入らない方はこちらへ。

次回は新しいテーマで「V2H①」についてお話いたします。次回もお楽しみに!

火事に強い木造建築④

住まいのコンシェルジュ 第1099回目
本日もFMやまと(77.7MHz)でラジオ番組が放送されます。今日のテーマは「火事に強い木造建築④」についてお話いたします。
遠くで放送が入らない方はこちらへ。

次回も引き続き「火事に強い木造建築⑤」についてお話いたします。次回もお楽しみに!

火事に強い木造建築③

住まいのコンシェルジュ 第1098回目
本日もFMやまと(77.7MHz)でラジオ番組が放送されます。今日のテーマは「火事に強い木造建築③」についてお話いたします。
遠くで放送が入らない方はこちらへ。

次回も「火事に強い木造建築④」についてお話いたします。次回もお楽しみに!!

火事に強い木造建築②

住まいのコンシェルジュ 第1097回目
本日もFMやまと(77.7MHz)でラジオ番組が放送されます。今日のテーマは「火事に強い木造建築②」についてお話いたします。
遠くで放送が入らない方はこちらへ。

次回も引き続き「火事に強い木造建築③」についてお話いたします。次回もお楽しみに!

JBN板張準耐火構造講習会!

先週の水曜日は朝からJBN事務局へ行き、JBN中大規模木造委員会主催のJBN板張準耐火構造の講習会を行いました。

講師はもちろん、桜設計集団の安井さん。

3月に実施した時には新たに試験をして合格していた外張りフェノールフォームの利用やセルローズファイバー充填断熱の2種の可燃系断熱材での性能評価まで取得しておりましたが、コロナ禍もあり大臣認定までは下りておりませんでした。

その時と内容は同じなのですが、晴れて大臣認定番号がおりて正式なマニュアルが整備できましたので講習会を実施する事になりました。

今回の参加も50名以上がご参加いただきありがとうございました。

「火事に強い建物」と「木材の火に対する特性」を 続きを読む JBN板張準耐火構造講習会!

火事に強い木造建築①

住まいのコンシェルジュ 第1096回目
本日もFMやまと(77.7MHz)でラジオ番組が放送されます。今日のテーマは「火事に強い木造建築①」についてお話いたします。
遠くで放送が入らない方はこちらへ。

次回も引き続き「火事に強い木造建築②」についてお話いたします。次回もお楽しみに!

台風対策

住まいのコンシェルジュ 第1095回目
本日もFMやまと(77.7MHz)でラジオ番組が放送されます。今日のテーマは「台風対策」についてお話いたします。
遠くで放送が入らない方はこちらへ。

次回は「火事に強い木造建築①」についてお話いたします。次回もお楽しみに!

自動車の変化に対して

先週の金曜日は電材会社ミューハウスさんの段取りで社内向けウェブセミナーを開催しました。

内容は「V2H」です。「V2H」は「vehicle to home(ビークル トゥ ホーム)」の略で電気自動車電力の家庭内利用の技術です。

必要に応じて電気自動車の電気を家庭に戻して利用できる。

ピークシフトにも、余剰発電対応にも色々と利用が考えられる素晴らしい技術です。

2050年カーボンニュートラル社会に向けて日本も本格的に舵を切ってからは青木工務店のお客様からも電気自動車対応の問い合わせが新築だけでなくリフォーム工事でも増えております。

社内でも知見を増やし、適切な提案と想定できる範囲の準備工事などができるように社内講習を計画いたしました。

ご説明をいただいたのは、この分野のリーディングカンパニーである 続きを読む 自動車の変化に対して