水曜日は座間神社さんの例大祭に参列いたしました。
例大祭は神社で行われる神事の中でも特に重要な行事であると聞いております。
参列者には大和天満宮の総代会会長、中丸さんと下田さんもお見えになっておりました。 続きを読む 座間神社さん例大祭
水曜日は座間神社さんの例大祭に参列いたしました。
例大祭は神社で行われる神事の中でも特に重要な行事であると聞いております。
参列者には大和天満宮の総代会会長、中丸さんと下田さんもお見えになっておりました。 続きを読む 座間神社さん例大祭
先週土曜日は総代を務めている、大和天満宮例大祭が行われました。
台風10号の動きも気になりましたが予報よりも東にそれてくれたようで天候は思いのほか良くなりました。
私は例大祭の準備を行い、本堂へ。
総代会副会長の代理で玉串奉奠を行いました。
例大祭はコロナ禍でこの3年は簡易的に行っておりましたが、今回は賛助会にあたる自治会にも祈祷に廻りました。
御神輿は今年も見合わせましたが、来期は行う予定です。 続きを読む 大和天満宮例大祭
菩提寺の佛導寺さんのお施餓鬼は8月1日です。
同じ宗派のお寺さんで日を決めてお互い応援体制で行われています。
従って平日に行われる事がほとんどです。
サラリーマン家庭や共働き家庭だと当日は塔婆を引き取りは出来ないと思いますが、私はサラリーマンではないので仕事を調整して出来るだけ当日参加をしています。
墓守りを父から頼まれてから数年はこのお施餓鬼は父と参加していました。
猛暑の日となる事が多かったのですが、本堂前に小さな建物が立ちエアコンが入れられたので世話人の方もだいぶ楽になったと思います。
当日塔婆を引き取れない方もこの建物に塔婆が保管されています。
今年はお昼過ぎから天候が急変してゲリラ豪雨となりました。
私は業務がおしていて今年は到着したのは読経などが終わった時間になっていました。
新盆で喪服を着用していた方以外はほとんど帰られていました。
世話人で市議会議員の青木まさしさんが声を掛けてくださり青木家の塔婆を探して下さいました。 続きを読む ゲリラ豪雨後のお施餓鬼
ゴールデンウィークの連休に、大阪から想ワレの2人が関東へ遠征に来ていたので仕事もプライベートでもお付き合いのあるKさんをお誘いし応援に行ってまいりました。
ちえみちゃんはママになって 続きを読む やっぱり2人
昨日は父の命日だったので菩提寺にお墓参りに行ってまいりました。
亡くなってからも何かと忙しい日々が続いていたので早くもあり、そしてやたらと前に感じたりしています。
JBNの理事会でも未だに父の名前が出ることがありますが、一方で初代の会長の青木の事を知らない会員も増えてきているという事も聞きました。
私はそれは良い事だと思いきいており、父もそう思うでしょう。 続きを読む 父の命日
この間の日曜日は、総代を務めている大和天満宮の左義長祭が行われました。
先立って駅前からプロムナード沿いに立てていた看板を撤去します。
竹や飾りを撤去して預かっていた古いお札や御守りを集めた後に本殿に入りお祓いを受けます。
本来であれば「どんど焼き」で敷地で焚き上げを行うのですが、 続きを読む 左義長
年末年始は大和におりませんでしたが、年が明けてから大和に戻り、5日と6日と大和天満宮へ総代として新年のご奉仕を行いました。
大和天満宮は毎年お詣りの方々増えており、大変ありがたい事です。 続きを読む 大和天満宮での新年ご奉仕
昨日は相模原市の賀詞交歓会に全木協神奈川県協会会長としてご招待いただき参加して参りました。
昨年に引き続きコロナ禍対応の解散という事です(私はまだ通常開催を知らないですが笑)。
本村市長のはつらつとした声が主催者挨拶が行われました。
総務省の住民基調台帳動態調査から神奈川県からは上位に幾つもの市町村の名前が上がり大和市も8位でしたが、 続きを読む 2023年相模原市賀詞交歓会
18日日曜日は総代を務めている大和天満宮のご奉仕。毎年恒例の合格祈願祭が行われました。
朝から設営準備をして、その後は神社の年末年始の準備を進めました。
天満宮の立て看板をたくさん抱えてプロムナードや商店街の街灯や電柱に取付ていきます。 続きを読む 大和天満宮合格祈願祭
七五三シーズンも終盤です。
大和天満宮でも七五三参りとご祈祷の受付を行っております。
シリウス内という好立地もあって参拝者が増えており、七五三の御祈祷も前年よりも大幅に増えております。
役員の皆さんで週末は社務所でお手伝いをしております。
私も先日の休日は総代の一人としてお手伝いに行っておりました。 続きを読む 七五三のお手伝い
先週の土曜日は大和天満宮の例大祭が執り行われました。
私も総代として参列致しました。
例大祭では毎年祭主を務められた山本宮司が今年からおられないこと、不思議でもあり寂しい気持ちです。
以前このブログでも書きましたが、36年前、以前の天満宮の節分祭の時に私が12歳の年男で同じ干支の祖父(当時72歳)と櫓に上がり豆まきをしておりました。
その時に当時の宮司の代理で山本宮司が祭主を務められ、祖父から「同じ寅のうちの孫だ」と紹介されたのが私でした。
その話を山本宮司から教えてもらい、折から何かと気をかけてくださりました。
今年は山本宮司の孫にあたる平賀あずささんが新宮司としてしっかりと祭主を務められました。 続きを読む 大和天満宮例大祭